「トランスパーソナル・セラピー(心身超越的セラピー)」の研究をしています。

 

この「トランスパーソナル・セラピー(心身超越的セラピー)」とは、(非科学的)な治療法のことなんですが、

 

最近では、遠隔治療に関する一つの科学的根拠が論文として発表されました(Measurements of Distant Healing Effects)。

 

また、「Synchronization in Brain Wave between Healer and Clien(ヒーラーとクライアントの脳波同調)」なんかも証明さ

 

れつつあります。世界中にはスピリチュアルなことを科学的事実として捉え日々研究している研究者が沢山います。

 

私が研究しているテーマは主に以下の二つです。

 

  • 「人の 身・心・・()なるものが、どのように健康や病気に作用しているのか」  
  • 「意識や無意識が感情や病気に及ぼす影響」  

 

臨床心理学という心理学の分野から人の心・・経験・死生観などを分析しながら病気との関連を科学的に解明していく

 

研究をしています。詳しくは5. プロフィールをご覧ください。(^^;)

 

 

 

今回の記事は、「死生観」です。

 

時代の流れと共に、特に日本の場合は神道や仏教が死生観に与えた影響は大きいですが、その死生観の歴史について時代ごとに分けて書いてみました。まだ書きかけのページもありますが・・・((^^;)

 

現代の日本人の死生観の移り変わりや日本という国が持っている独特な風習や習慣が個人へ与える影響は大きいです。

 

「死」を研究することが、実は「生きる」ことや病気を予防することへ繋がるのです。

 

 

【日本独特の死生観】仏教伝来以後(大正時代)

 

【日本独特の死生観】仏教伝来以後(明治時代)

 

【日本独特の死生観】仏教伝来以後(室町〜江戸時代)

 

【日本独特の死生観】仏教伝来以後(飛鳥〜鎌倉時代)

 

【日本独特の死生観】仏教伝来以前(神代〜)

 

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